2008年02月26日

想い

10255496_3807094286s.jpg10255496_821974099s.jpg途中・・・。
posted by 共主 at 22:44| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月05日

life-at 土の上の花

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life-at 土の上の花 を ちょっぴり ご紹介いたします。 


〜 life-at 土の上の花 〜 

”今という時代に合わせ“”日々の暮らしにやすらぎを与えられる”暮らしの手仕事良品を手がける life-at 土の上の花(life-at 土の上の花 は隠れ家的宿場町寄合処 土の上の花が手がける 運営するウェブショップです。)


【取扱い品目】
|暮らしのガーデニング・ミニ盆栽・小品盆栽・観葉植物

今という時代に合わせた 土の上の花が手掛ける やすらぎの緑のある暮らし

〜tsuchinoueno-hana original relax life on the green 〜

【取扱い品目】
暮らしのオリジナルアクセサリー 

今という時代に合わせた 土の上の花が手掛ける 
暮らしの創作アクセサリー

〜tsuchinoueno-hanal creative life accessories 〜


【取扱い品目】
暮らしのセレクト手仕事良品

〜life selected goods〜


ps 担当スタッフの丸ちゃん、西くん、
  共に 頑張っていきましょう!
posted by 共主 at 07:05| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

真っ赤な傘 スタート

新サイト life-at 土の上の花 という、

新らなネットショップサイトを立ち上げる予定があります。


新サイト ”life-at 土の上の花 ”は、

”今という時代の手仕事良品” を コンセプトに

筑後吉井町、地域産物、地域性と共存した

“今という時代に合わせた”土の上の花らしい、

暮らし手仕事良品を扱っていきます。

土の上の花 は、 ”生活という視点で食を視る” という

基本理念から、”今のいう時代の暮らしにあった 生活提案店舗”

として、少しばかり 背伸びしていきます。

開業当初より、構想に入れていまして、ようやく、あたためてきた

構想が新たにスタートされます。そんな意味を込めて、

店頭に、真っ赤な大きな屋傘????????

(*晴れの日、または、風の弱い日)を設置いたしました。

さまざまな方々のご支援と助けがあり、

私共は、健全な態度という対応で不器用な性分ですが、

応えていけるよう考えております。

土の上の花 にかかわるすべての人たちが、

すばらしい関わりのあり方を、実店舗のように、

まずは、一年かけて、専門スタッフとともに、

探していきたい所存です。


ps ”ねぇねぇ 知ってる、真っ赤な傘 の あの店” 

”あっ そうそう 確か 土の??の花 ”

とお客様より、言ってもらえるようになると嬉しいですね。

屋号も覚えていただけるように、がんばりたいですね???[???i?????????j
posted by 共主 at 06:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

希望  

お陰様で

9月に発刊されるにるるぶ福岡様に掲載されるようになりました。

数年前、あこがれであった観光情報誌を多々購入し、 

日々、夢をみて、研鑽してきた日を深く記憶しております。

わたくしの中では、ようやく、土の上の花として、一つの流れが

出来てきた感じです。

土の上の花 の 土台も少しばかりか、固まってきた感じもあり、

良いタイミングでもあります。

想いを形に・・・今まで・・・本日まで・・・。

大きな希望を 皆様より 頂いた 感じです。 ?v???[???g



ps もう少しで筑後吉井生パスタ 抹茶 の 販売が

 スタートいたしますので、ご期待ください。

ps 掲載にあわせ、お客様の流れも少々変わってきますので、

営業曜日、営業時間のご変更をさせていただきます。詳細は

自店ネットショップより、お知らせ致します。
posted by 共主 at 05:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年06月13日

筑後吉井プロジェクト

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筑後吉井プロジェクトとは、

土の上の花らしさ、筑後吉井らしさ を

大切にした特産物を作りたいという想いより、

掲げた 土の上の花 の取組みでございます。


おひな祭りで知られている      吉井町。

キレイな水、吉い井戸の所以     吉井町。

福岡県唯一の宿場町 九州三大麺処  吉井町。
 
私共では、開店当初より、文化創造 という

こだわりをとても大事に歩んでまいりました。

きっと、京都、鎌倉、東京、大阪、世界、

いろいろとその地域ならではの 先人達の知恵、地域の伝統文化と風

情 の大切さに圧巻され、私共の価値基準となっているからです。 

私共では、同じ道で第一線の活躍されている方から感じ取られる  

文化創造 という本質的な取組みに、深く共感を持ち、

私共の理念に深く関わっております。

対極にあるのは、今流行の繁盛店と整理しておりますが。

私共では、これからも、

『今という時代の和』、『私共の理念』、 

を大切にできる文化創造型店舗として歩んでまいります。

PS それを、実現する一番大切な才能は、『続ける』ことかもしれません。
posted by 共主 at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年06月10日

一周年

5月17日、

土の上の花は、

一周年を迎えることができました。


土の上の花では、筑後吉井プロジェクトという私共の

思案をもとに、土の上の花らしさ、筑後吉井らしさ を

大切にした特産物を作りたいという想いより、

ようやく完成したのが、筑後吉井生パスタ麺 

なのです。

ここ筑後吉井で、明治創業の老舗製粉業者様の最高の

地粉から製造した筑後吉井生パスタ麺は、

”上品な小麦の旨みと、もっちもち食感”?????????i?V?????j

大きな特徴でございます。

一般的なデュラムセモリナ粉から製造された生パスタ麺と違う

日本人に合う”親しみさと美味しさ”?????????i?V?????j

感じて頂けるかと感じております。

ps 生パスタ麺は、茹ですぎが禁物ですので、私共サイトに

掲載している調理方法ページをぜひ、ご参照ください。

また、当専用サイトのお問い合わせフォームより、

なんなりとご質問なさってください。
posted by 共主 at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月10日

起源

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私どもが捉えている飲食店の存在意義に、食事を提供するという飲食店定義とは別に
『生活という視点で食を視る』という理念を大切にしています。

小さい頃に、ニューヨークのソーホーレストランの特集ドキュメンタリー番組を見て、 レストランとその街やその人々との関わり、その存在意義を幼心時代になんなく触れて、人生のモチベーションになっています。
実際、ニューヨークに行って、ニューヨークのセントラルパークの中にある、タバーン オン ザ グリーン という有名なレストランを観てきました。ジョン・レノンのパーティーも利用されるようですよ。 ・・・で、 そのレストランの周りにある木々に、たっくさんのランタン?????????i?V?????jが飾られてあり、夜になるに、そりゃ〜 すごくキレイなんですよ

レストランって、こんなに人を感動させるんだ〜 と、び・び・びと大変感動しまして、サービス業をやってみたいと 思いました。
そして、食事にあわせ、サービス、雰囲気、そのまわりのすべての要素が重要なんだ〜と感じ、私共の理念に反映されているのが、現在の土の上の花 なんですよ〜。

ps ニューヨークに行ったとき、男性が意中の女性に射止めるのに
最高の場所をみつけちゃいました。私も男の夢としては、実行してみたいものですね。男性の方、お店でしたら、こっそり教えちゃいますよ。良い結果をお祈りいたします。
そういえば、生パスタの紹介をしないと・・・。
posted by 共主 at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月19日

由来

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コノヤサシイ 一枝ノ菊スラ
雨ガ来ヨウガ 嵐ガ吹コウガ
ニゲモカクレモセズ来ル日モ
来る日モ 自己ノ持場ヲ守リ
キケンアラン スバラシキ花
人生モ 亦同ジ アセラズ
怠タラズ歩メ 今日ノ一歩 一歩 又


一、花のように人の心に潤いを与えられるような寄合処として。

一、ゆっくりとしっかりと根を張り、そして、小さな葉をつけ、  
  
  いつの日か、花を咲かせる思いを馳せ。

一、土から芽が出て花が咲くという和食甘味道の伝統より。


  主の大切したいことは、真ん中の由来に記している
  
  『根』というものに、強い思い入れがあります。

  その『根』の捉え方は、時、場所、状況、

  折々・・・違ってきますが。

  大切にしたいこと  夢と目標

 
  大切にできること  哲学と理念
 
  大切にしないといけないこと  社会と付き合う 
 
  ps ブログ操作の勉強に苦労しました・・・。 
     また、駄文、仕事の関連性が気になりますが・・・。
     こらからの歩みに期待してやってください。
    
posted by 共主 at 02:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記